Song Story 09
猫の気持ちの代弁者
Wabigashi Fumi
お団子だにゃ!
お団子はないのかにゃ、と月を眺めていた夜。玄関の音にお出迎えすると、そこにはまあるいお団子。待っていた気持ちが、まっすぐな喜びに変わります。
This song's shift
見るだけだった月夜が、お団子と一緒に楽しむ特別な夜になる。